- Date: Wed 02 05 ,2012
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how can i come over?
なんでいつもいつも繰り返してばかりいるんだろう。
気づけてもやめられねぇし。
もうenoughだって思ってるのに、どうにもならない。
誰と付き合っても埋まらないし、傷つけて捨てたことにも罪悪感を覚えるぐらいなら。
依存したくないし、されたくない。だから人を避ける。
でも出来てない。自分のなかではできてないと思う。
人の温かさを知ってるから。
冷たさと同じように温かさを持って接してくれる人がいるってことも知ってるから。
自分が今消えたら、悲しんでくれるだろう人がいるってことも。
そんなこと考えるようなクズなのに。
何がそんなに不満なんだ?
自分に優しくするってさ、自分を守るってどうしていったらいいの?
誰かに教えてもらうものなの?
ってか、教えてもらえるものなのか、生得的なものなの?
すっげー状況だけど泣けもしない。
もうこの状況から抜け出す術も見出せない。
なんのために家に戻ってきたんだろう。
なんのために・・・。
いっそ、あの地獄に戻って、廃人になってくれば良かったのかもしれない。
病名もついて、入院して。
そうしたら、こんなクソみたいな現実とおさらばできたのかもしんない。
なんなんだよ。マジで。
泣きてぇーのはこっちなんだよ。
it over っていってやりてぇー。
もう終わってんだよ、繕うのも疲れたし。
優しくして、気遣っての押し付け合いじゃん。
わかってる。だからほっておいてほしい。
でもそれすらもわがままだってとられたら、あたしはどうしたらいいの?
消えたらいいの?
なんでこんな厨二病みたいな文章書いてんだよ。
ほんとあほみて。
何もかもがくそみてぇ。
思春期の反抗期みたいとか、親は大切にとか。
もうマジその標語を押しつけないでくれ。
世の中そんなに恵まれてる家ばっかじゃねーんだよ。
やっぱさ、できること、できないことがあるんだよ。
限界も。
はぁー。
独りで部屋にいると、正直死にたくなる。
社会的な立場を考えなければ、ケータイもPCも壊して。
どっか逃げるね。
それができないちっぽけな人間だから、こんな日記書くんだろうな。
もう本当にいやだ。
気づけてもやめられねぇし。
もうenoughだって思ってるのに、どうにもならない。
誰と付き合っても埋まらないし、傷つけて捨てたことにも罪悪感を覚えるぐらいなら。
依存したくないし、されたくない。だから人を避ける。
でも出来てない。自分のなかではできてないと思う。
人の温かさを知ってるから。
冷たさと同じように温かさを持って接してくれる人がいるってことも知ってるから。
自分が今消えたら、悲しんでくれるだろう人がいるってことも。
そんなこと考えるようなクズなのに。
何がそんなに不満なんだ?
自分に優しくするってさ、自分を守るってどうしていったらいいの?
誰かに教えてもらうものなの?
ってか、教えてもらえるものなのか、生得的なものなの?
すっげー状況だけど泣けもしない。
もうこの状況から抜け出す術も見出せない。
なんのために家に戻ってきたんだろう。
なんのために・・・。
いっそ、あの地獄に戻って、廃人になってくれば良かったのかもしれない。
病名もついて、入院して。
そうしたら、こんなクソみたいな現実とおさらばできたのかもしんない。
なんなんだよ。マジで。
泣きてぇーのはこっちなんだよ。
it over っていってやりてぇー。
もう終わってんだよ、繕うのも疲れたし。
優しくして、気遣っての押し付け合いじゃん。
わかってる。だからほっておいてほしい。
でもそれすらもわがままだってとられたら、あたしはどうしたらいいの?
消えたらいいの?
なんでこんな厨二病みたいな文章書いてんだよ。
ほんとあほみて。
何もかもがくそみてぇ。
思春期の反抗期みたいとか、親は大切にとか。
もうマジその標語を押しつけないでくれ。
世の中そんなに恵まれてる家ばっかじゃねーんだよ。
やっぱさ、できること、できないことがあるんだよ。
限界も。
はぁー。
独りで部屋にいると、正直死にたくなる。
社会的な立場を考えなければ、ケータイもPCも壊して。
どっか逃げるね。
それができないちっぽけな人間だから、こんな日記書くんだろうな。
もう本当にいやだ。
- Date: Tue 31 01 ,2012
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ただひたすら進むだけ
あけましておめでとうございますっていう今更の挨拶とともに書き始めたいと思う。
去年は様々なことがあって、自分の人生に何が大切なのかを考える時が多かった。
失ったものもあったし、得たものも多かった。
辛いときもあったけど、楽しいこともあったんだと思う。
止まっていた時計を動かすために、どれだけもがいても時計は動かなかった。
失ったものと同じものを求めてる限り、それは動くはずがないのだと知った。
私は自分のために何かを願うのは苦手だけど。
今、あるものを大切にできる人間でありたいし、後ばっか見てるような人間ではいたくない。
人のために願うんじゃなくて、自分のために何かを願うことが出来る人間になりたい。
これ以上何かを悔いることがないようにと願ったあの日。
自分の言いたかった言葉は単純だった。
やっぱり一緒にいてほしい。
なんでそんな簡単なことが言えなかったんだろう。
若かった。プライドもあった。捨ててもいいばっか守ろうとしてた。
それが言えなかった自分にはもう誰かと一緒に歩もうなんて思える強さは残ってなかったんだ。
ちょっと人との距離がつかめるようになってきた。
人と関わることが好きな私はどんなに拒んでも人と関わらずにいることなんてできない。
無理をして、壁をつくって、何が守れたんだろうか。
どんなふうになってもいいと思ってた。
自分を必要と思うやつなんていないって思ってた。
でも違ったんだな。自分を必要としてなかったのは他ならぬ自分なんだ。
もう十分。私はがんばったよ。
もう、がんばらなくていい。
今度は確かに、自分に言えた。今、一番言いたい言葉を。
もう空を見ても、あの曲を聴いても、あの場所に行っても、悲しいとは思わないよ。
また、新たに刻んでいけばいいんだから。
今年の目標。自分に優しく。
以上。
去年は様々なことがあって、自分の人生に何が大切なのかを考える時が多かった。
失ったものもあったし、得たものも多かった。
辛いときもあったけど、楽しいこともあったんだと思う。
止まっていた時計を動かすために、どれだけもがいても時計は動かなかった。
失ったものと同じものを求めてる限り、それは動くはずがないのだと知った。
私は自分のために何かを願うのは苦手だけど。
今、あるものを大切にできる人間でありたいし、後ばっか見てるような人間ではいたくない。
人のために願うんじゃなくて、自分のために何かを願うことが出来る人間になりたい。
これ以上何かを悔いることがないようにと願ったあの日。
自分の言いたかった言葉は単純だった。
やっぱり一緒にいてほしい。
なんでそんな簡単なことが言えなかったんだろう。
若かった。プライドもあった。捨ててもいいばっか守ろうとしてた。
それが言えなかった自分にはもう誰かと一緒に歩もうなんて思える強さは残ってなかったんだ。
ちょっと人との距離がつかめるようになってきた。
人と関わることが好きな私はどんなに拒んでも人と関わらずにいることなんてできない。
無理をして、壁をつくって、何が守れたんだろうか。
どんなふうになってもいいと思ってた。
自分を必要と思うやつなんていないって思ってた。
でも違ったんだな。自分を必要としてなかったのは他ならぬ自分なんだ。
もう十分。私はがんばったよ。
もう、がんばらなくていい。
今度は確かに、自分に言えた。今、一番言いたい言葉を。
もう空を見ても、あの曲を聴いても、あの場所に行っても、悲しいとは思わないよ。
また、新たに刻んでいけばいいんだから。
今年の目標。自分に優しく。
以上。
- Date: Fri 30 12 ,2011
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輪るピングドラム
最初はただのストーカーコメディかと思ってた(笑)
無意識にあの作品を気に入ってた理由は最終話になってよーやく分かった。
自分が自覚していたよりもあのアニメは自分とシンクロしていたのだ。
ガキの頃、宮沢賢治の絵本が好きだった。
あたしが最も気に入っていたのは『オッペルと象』。
なぜだったんだろう…。
ようやくその答えが分かったような気がする。
パズルのピースが埋まっていくような感覚。
そこに1枚の写真ができあがる。
こどもブロイラーってシュールだよな。
でもあれは虚構であり、現実だと思う。透明になってしまえば楽だから、透明になろうと抱いていた気持ちを忘れてしまう。
いや、忘れなきゃやっていけないのだ。
世の中に対して諦めが早い半面、世の中への期待も大きい。
アンビバレントすぎる気持ちとの折り合いをつけるために、気持ちを見ないようにする。
それを認めてしまったら折り合いがつけられないから忘れなきゃならなくなる。
片方を無くして生きている。そんな感覚があるのはそういった理由からだろう。
過去の日記を振り返っていたら、ピングドラムを見る以前に自分が何者なんだろうかっていったことを書いていた。
あたしもピングドラムを探し続けているのかもしれない。
電車に乗ってる夢を見るのもそーいった無意識が動いているのかもしれないな…。
自分に何が大切なのか、何を目指して生きてるのかってことを見失いがちだと思う。
ただ、分からないってよりは、忘れよう、見ないようにしよってしてるからなんだろう。
もしかすると、本当の自分は知っている、気づいているってことなのかもしれない。
無意識にあの作品を気に入ってた理由は最終話になってよーやく分かった。
自分が自覚していたよりもあのアニメは自分とシンクロしていたのだ。
ガキの頃、宮沢賢治の絵本が好きだった。
あたしが最も気に入っていたのは『オッペルと象』。
なぜだったんだろう…。
ようやくその答えが分かったような気がする。
パズルのピースが埋まっていくような感覚。
そこに1枚の写真ができあがる。
こどもブロイラーってシュールだよな。
でもあれは虚構であり、現実だと思う。透明になってしまえば楽だから、透明になろうと抱いていた気持ちを忘れてしまう。
いや、忘れなきゃやっていけないのだ。
世の中に対して諦めが早い半面、世の中への期待も大きい。
アンビバレントすぎる気持ちとの折り合いをつけるために、気持ちを見ないようにする。
それを認めてしまったら折り合いがつけられないから忘れなきゃならなくなる。
片方を無くして生きている。そんな感覚があるのはそういった理由からだろう。
過去の日記を振り返っていたら、ピングドラムを見る以前に自分が何者なんだろうかっていったことを書いていた。
あたしもピングドラムを探し続けているのかもしれない。
電車に乗ってる夢を見るのもそーいった無意識が動いているのかもしれないな…。
自分に何が大切なのか、何を目指して生きてるのかってことを見失いがちだと思う。
ただ、分からないってよりは、忘れよう、見ないようにしよってしてるからなんだろう。
もしかすると、本当の自分は知っている、気づいているってことなのかもしれない。
- Date: Sat 19 11 ,2011
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堕ちてゆく
死にたいなんて簡単に言うもんじゃない。
人にはそーいうのに、自分は結構簡単に口にしてしまう。
この世の中から消えたいと願う。
だって、今ここにいる意味がよくわからないから。
この先どんなことがあるのかわからないけど、今までみたいなクソみたいな日常が続くなんて。
死と同意義な気がしてならない。
ある人が死んで久々にお別れをしにいった。
人ってほんとに死ぬんだなって思った。
当たり前なんだけど、いつもは気がつかないから…。
んー。でも生きていくのが自分を殺していくことなんだとしたら。
ほんと、生き続ける意味ってなんなんだろう。
いつも思ってた。
今も思う。
生きることそれ自体が罪であり、償いなんじゃないかって。
ひたすら堕ちてゆく。
自分が最低だってことを思い知ることで、生きてることを思い知らされるなんてある種の自傷みたいなもんな気がするな。
終わりはいつかくる。
そう、こんなあほみてぇーな自分にも。
人にはそーいうのに、自分は結構簡単に口にしてしまう。
この世の中から消えたいと願う。
だって、今ここにいる意味がよくわからないから。
この先どんなことがあるのかわからないけど、今までみたいなクソみたいな日常が続くなんて。
死と同意義な気がしてならない。
ある人が死んで久々にお別れをしにいった。
人ってほんとに死ぬんだなって思った。
当たり前なんだけど、いつもは気がつかないから…。
んー。でも生きていくのが自分を殺していくことなんだとしたら。
ほんと、生き続ける意味ってなんなんだろう。
いつも思ってた。
今も思う。
生きることそれ自体が罪であり、償いなんじゃないかって。
ひたすら堕ちてゆく。
自分が最低だってことを思い知ることで、生きてることを思い知らされるなんてある種の自傷みたいなもんな気がするな。
終わりはいつかくる。
そう、こんなあほみてぇーな自分にも。
- Date: Fri 28 10 ,2011
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今はまだ・・・
今はまだ無理なのかもしれないけど。
きっと、いつか。
きっと、触れられる時がくる。
気づいたことはほんの少しのことで。
気づけるのはたった1つの欠片だと知った。
どんなに自分が無力なのか知っていくことは絶望に近いけれど。
その絶望すらもちっぽけなことなんだと感じる。
でも、いつか、きっと。
自分で、つかめる日がくるんだろう。
明日はみんなにあるわけじゃないけれど、そんな明日を迎えられるといいなって思うんだ。
だけど、まだその時ではないから…。
もう少しだけ、独りでいたい。独りでいようって思ったんだ。
きっと、いつか。
きっと、触れられる時がくる。
気づいたことはほんの少しのことで。
気づけるのはたった1つの欠片だと知った。
どんなに自分が無力なのか知っていくことは絶望に近いけれど。
その絶望すらもちっぽけなことなんだと感じる。
でも、いつか、きっと。
自分で、つかめる日がくるんだろう。
明日はみんなにあるわけじゃないけれど、そんな明日を迎えられるといいなって思うんだ。
だけど、まだその時ではないから…。
もう少しだけ、独りでいたい。独りでいようって思ったんだ。












